"2010"

NXT

【WWE】アリスター・ブラックがNXT全盛期を振り返る「2010年代後半のNXTはプロレス界の最高峰だった」

アリスター・ブラックは、2015年から2020年にかけての「ブラック&ゴールド」時代のNXTこそが世界最高のプロレスを提供していた場所だと考えています。 当時のNXTはHHHが番組を率い、インディシーンから実力者を集め、 […]...
FCW

セス・ロリンズが2010年当時のWWE育成環境を酷評「不潔な倉庫で、みんな頑張ってたよ…でも俺は圧倒的ナンバーワンだった」

2010年、ROHなどインディシーンで活躍していたタイラー・ブラックはWWEと契約し「セス・ロリンズ」というリングネームを名乗るようになりました。 まずはWWEの下部組織FCWで実力をアピールすることになった彼ですが、当 […]...
なんJ、VIP、雑談

2010年前後のカープファンにしかわからないこと

1: ID:+9eLD+NC0 天谷でポジる 引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1651620203/rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="1df14f12.363fc178.1df14f13.ca393373";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="336x280";raku...
WWE

ペイジがついにWWE復帰?レッスルマニア42でのサプライズプランとは

2010年代のディーヴァ部門を支えたあのスターが、ついにWWEへ帰ってくるかもしれません。 PWInsiderによれば、ペイジがWWEとの復帰契約に合意したとのこと。レッスルマニア42で行われるWWE女子タッグ王座戦で、 […]...
AEW

【AEW】ウィル・オスプレイがケニー・オメガからの影響を語る「常にインスピレーションを受けている。乗り越えるべき壁なんだ」

新日本プロレスとAEWで、ケニー・オメガとウィル・オスプレイは激しいライバル争いを演じました。 2010年代の新日本で同僚として働いた彼らは、常にお互いを意識していました。今のプロレス界を代表するトップスターと、これから […]...
AJリー

AJリーがペイジ(サラヤ)のWWE復帰を熱望「今の現場がいかに楽しいか、彼女にもぜひ経験してほしいな」

2025年にWWEへ復帰したAJリーは、かつての仲間にも今のWWEを経験して欲しいと考えています。 近年、WWEではリーやベラ・ツインズといった2010年代に活躍したディーヴァが次々と復帰してファンを楽しませています。彼 […]...
Nexus

「今のWWEは、ビンス・マクマホン時代より選手の勢いを維持させるのが上手だ」Nexus元リーダーのウェイド・バレットが語る

Nexusのリーダーとして2010年に大きな注目を集めたウェイド・バレットは、現在のWWEのクリエイティビティを心の底から羨ましく思っています。 一時は凄まじい勢いがあったものの、Nexusとしても一人の選手としてもトッ […]...
WWE

ブラウン・ストローマンがWWE時代のクリエイティブな制限を激白「台本が最悪な時もあった…キャラクターを演じるしかなかった」

ブラウン・ストローマンは、WWEでの12年間で与えられた機会には感謝しているものの、渡された台本は常に誇りを持って取り組めるものばかりではなかったようです。 2025年にWWEから解雇された彼は、2010年代のWWEにお […]...
FCW

ルセフがWWE初期の過酷な下積み時代を語る。「前十字靭帯断裂、さらに首の骨折…。終わったと思ったね」

WWEスーパースターがポジションを確立するまでには、過酷な下積みを経験するケースが多々見られます。 ルセフの場合、25歳だった2010年にWWEとのディベロップメント契約に合意し、後に当時の下部組織FCWへ参加し、201 […]...
AEW

【新日本プロレス】ロッキー・ロメロが「アメリカ大会の難しさ」を語る。「日本からレスラーを呼ぶのはコストがかかる。でも、大勢呼びたいんだ」

2010年代後半からアメリカ大会に力を入れている新日本プロレス。日本の団体が、太平洋の向こう側にあるアメリカで大会を開催するのは大変なことです。 その大変さを誰よりもよく知っている人物の一人はロッキー・ロメロかもしれませ […]...
AEW

【WWE】ベイリーが盟友メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)との再戦を熱望も…「ただ希望を持ち続けるだけだ」

ベイリーは現在も盟友メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)と同じリングに立つことを望んでいるものの、その可能性については以前ほど自信を持てていないようです。 2010年代にWWEで出会った2人は、時にライバルとして、時に […]...
WWE

【WWE】ベイリーが自身の存在意義に悩む胸中を告白「お金を盗んでいるような気分になる」

WWEでのキャリアにおいて、ベイリーは時として自分自身の存在意義を見出すのが難しいと感じているようです。 彼女は2010年代後半以降のWWE女子部門における最も重要な選手の1人。部門の地位向上、後輩たちの飛躍のサポート、 […]...
WWE

セス・ロリンズ「ローマン・レインズは業界最大のベビーフェイス。それを成し遂げたのは観客の力だ」

今や、WWE最大のスターとして確固たる地位を確立したローマン・レインズ。 2010年代の彼の活躍……特に強力なプッシュに対しては、ファンからの反発も少なくありませんでした。しかし、2020年のヒールターン、Bloodli […]...
AEW

【AEW】ケニー・オメガが語る現在の役割…「最高の便利屋になりたい。自身より次世代の育成重視だ」

2010年代に日本からプロレス界を変えようとした革命家ケニー・オメガ。2026年、42歳になった今、彼は何を目標にリングへ上がっているのでしょうか。 これまでの激闘による身体へのダメージ、憩室炎という大病、AEW副社長と […]...
AJリー

【WWE】CMパンクが妻AJリーとの夫婦タッグ続行を希望。「もっと組みたい。俺は彼女の一番のファンなんだ」

2025年にWWEへ復帰したAJリー。Wrestlepaloozaでは、夫CMパンクと共にセス・ロリンズ&ベッキー・リンチ夫婦と最強夫婦決定戦に挑みました。 2010年代と変わらぬ人気を誇るリーには、レッスルマニア42で […]...
インタビュー

【海外の反応】高橋ヒロムが新日本プロレスから退団。海外ファンも驚き「洒落にならない…」

今日、新日本プロレスから重大発表がありました。高橋ヒロムが退団…。 新日本プロレスの高橋ヒロム(36)が、11日大阪大会を最後に退団することが3日までに分かった。2010年8月にデビューし、今や日本プロレス界のジュニアヘ […]...
WWE

【WWE】ペイジ(サラヤ)はRoyal Rumbleに登場するのか?

2010年代のWWE女子部門を牽引したスター、ペイジ。彼女がWWEに戻ってくるのはいつになるのでしょうか? 2022年にWWEからAEWへ移籍し、AEW女子世界王座を獲得するなど一定の活躍を見せた彼女は2025年に退団。 […]...
The Shield

【WWE】セス・ロリンズがThe Shield再結成は「望み薄」と語る。可能性があるとすれば殿堂入り式典のみか

2010年代のWWEを支えた人気若手ユニットThe Shield。絶大な支持を集めた彼らには、常に再結成を望む声があります。 メンバーは、ローマン・レインズ、ディーン・アンブローズ(現AEWジョン・モクスリー)、そしてセ […]...
K-1  KNOCK OUT   RISE

【K-1】卜部弘嵩「カーフキックは禁止にしていい技だと思う。戦闘不能にし選手生命を奪う技」

523: 実況厳禁@名無しの格闘家 2026/01/12(月) 14:31:39.06 ID:XvQGOtdW0 ト部「カーフキックは禁止にした方がいい」 カーフキックは、禁止にしていい技だと思う。あれは人体を破壊する技で一度破壊された選手は、しばらく戦いに戻れない。戦闘不能にし、選手生命を奪う技...
AEW

【海外の反応】棚橋弘至、ついに引退。海外ファンも涙「プロレスが最高の瞬間を迎えた時は、他のどんなエンタメも敵わない」

レッスルキングダム20で引退した棚橋弘至。海外ファンにとっても、彼は特別な存在です。 新日本プロレスの海外人気は2010年代に急上昇しました。YouTubeや新日本プロレスワールドの登場、Bullet Clubの活躍やレ […]...
WWE

【WWE】セス・ロリンズがリングネームの名付け親と由来を語る。「どうして『セス』を候補に入れたのかは分からない…」

2010年にWWEへ入団したその男は、「セス・ロリンズを」名乗り、トップレスラーになることを目指しました。 結果として、彼はWWEのみならずプロレス界を代表するトップスターへと成長。多くのタイトルを獲得し、いくつもの名シ […]...
TNA

【TNA】テッサ・ブランチャードが人種差別主義者疑惑に反論「私は完璧な人間じゃないけど、クリック稼ぎに使われるのはうんざり」

類い稀な才能を持ちながら、素行の悪さで何度もチャンスを失ってきた女子レスラー、テッサ・ブランチャード。 特に2010年代の彼女にはネガティブな噂が多く、仲間たちからいじめや人種差別などの問題行為を告発されたこともありまし […]...
WWE

【WWE】チェルシー・グリーンがペンタとの男女混合マッチを「人生最高の決断」と回顧「彼が2人分頑張ったおかげ」

2010年代にルチャ・アンダーグラウンドで活躍していたペンタは複数の女子レスラーたちと戦いました。 その中には、のちにWWEで同僚になるチェルシー・グリーンの名前も。2018年に激しい戦いを繰り広げた2人の試合は、勝者と […]...
The Nuxus

【WWE】「ジョン・シナと抗争したThe Nexusは忘れ去られてしまった」ヒース・スレイターが嘆く

ジョン・シナの引退ツアーでは、往年のライバルたちとの再会が大きな話題になりました。しかし、そこに参加できなかった「ライバル」もたくさんいます。 その中には、2010年にシナと抗争を繰り広げたユニット、The Nexusが […]...
AJリー

【WWE】ベイリー「AJリーの復帰は業界にとって巨大な出来事だ」過去のTシャツ秘話も明かす

2025年に現役復帰したAJリー。2010年代の人気ディーヴァだった彼女の復帰は世界中で歓迎されました。 2023年に夫CMパンクがWWEに復帰したあと、常に「リーは復帰しないのか?」という期待がありました。しかし、彼女 […]...
AJスタイルズ

【WWE】AJスタイルズ「引退したら『髪を切れ』と妻に言われてる。いっそ全部剃ろうかな」

2026年での引退を公言しているAJスタイルズ。引退後の生活では、家族の意見も聞きながら「ルックス」を決めていくことになりそうです。 AJのトレードマークと言えば、2010年代に伸ばし始めた長髪。彼の華麗なスタイルやスタ […]...
WWE

ベッキー・リンチがWWE女子部門の進化を回想 「かつてはCMパンクやビッグ・ショーの『ついで』扱いだったよ」

進化を続けるWWE女子部門。ベッキー・リンチがWWEデビューを果たした2014年当時は今よりも扱いが悪く、試合時間が短かったり、番組やPPVで試合が組まれないこともありました。 しかし、2010年代後半にフォー・ホースウ […]...
AJリー

【WWE】AJリーが夫CMパンクと1年間「絶縁」していたことを告白「頭の中で『こいつと結婚する』って声が聞こえたんだ」

プロレス界きってのビッグカップル、AJリーとCMパンク。スクリーン上の関係から実生活での結婚に至った二人ですが、交際前にはある奇妙な出来事が原因で、AJがパンクと距離を置いていた時期があったそうです。 2010年代のWW […]...
WWE

【WWE】ベイリーがプロレススクール開校の野望を語る。「私にはプロレスがすべて。12月のセミナー開催が第一歩だ」

WWEスーパースターの中でも、特に団体に対する献身ぶりが評価されているベイリー。彼女には大きな野望があります。 自身がトップスターへと駆け上がった2010年代後半を経て、近年の彼女はイヨ・スカイのブレイクに貢献するなど「 […]...
AEW

【新日本プロレス】AEWトニー・カーン社長が棚橋弘至の引退試合とオカダ・カズチカの参加を語る

2026年1月4日開催の新日本プロレス・レッスルキングダム20で引退する棚橋弘至。引退試合の相手はAEWのオカダ・カズチカが務めます。 2010年代に熾烈なライバル争いを演じた2人。新日本の復興にこの抗争は欠かせないもの […]...
タイトルとURLをコピーしました